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本当に残念です。言うべき言葉が見つかりません。 弁護士で調停好きな人は少ないと思います。私は比較的好きです。話し合いで物事を解決しようという日本的発想が好きですね。もっとも,医事紛争ではなかなか難しいのですが。
「龍ちゃん おやじブログ」更新しました。 組織内弁護士の活用に関する全国キャラバン → 過払金請求なんかがいい例ですね。電車の中でバンバン広告してるけど。超はしょれば、専用の計算ソフトにデータ入力<計算<紙だし(弁護士が頑張ってるわけじゃない)。で結局取り戻し(という表現はどうかと思いますが)ても、弁護士費用に大体換わるだけ。法知ってる人ぼろ儲け。個人でやればおk出遅れもはなはだしいつぶやきですが、東京高裁でまた違憲判決が出されました。国民会議発足のずーっと前から定数是正に取り組んでこられた、山口弁護士などが提訴していた訴訟への判決。違憲と明言し切っていないのは「東京」だから?
事務所の全弁護士の予定をサイボウズで把握し、ToDoを更新、iPhoneに同期、ということはしていますが、一日のに、翌日の予定を(PCの画面を見ながら)B6の用紙に書き出しています・・・やはり、手で書いてみて定着する、という気がしています・・・古い人間なんでしょうかね・・・この本を読みました。自分がもっている行政書士と、社労士の資格でも同じことができるかどうか、考えながら読みました。 たとえば弁護士広告は、「ターゲットを明確化する...
交通事故弁護士の方法
他の弁護士がどのような説明をしているかはわかりません(一律の説明基準のようなものはないので)。ただ私の場合、常に説明しませんが、過大な期待されすぎていると感じられる依頼者には、必ずこういう説明をします。「調停申立」への回答 - 弁護士によって意見が異なるところだと思いますが、私は調停段階から弁護士に依頼し、妻が親権者として相応しくないことの主張、妻に対する慰... 「自己破産と財産」への回答 - 法律に素人の貴殿の手に負える段階ではありません。弁護士報酬の扶助制度もありますから、あきらめないで、即刻、弁護士に依頼すること...